ボンボンシール
ボンボンドロップシールの抽選、応募のやり方は?締切に間に合わせる3つのコツ
オンガチャニュース編集部
この記事の結論
ボンボンドロップシールの抽選で応募するのは、商品ではなく「購入券」です。締切は開催日の数日前に設定されるため、開催日ではなく締切日を基準に動く必要があります。
この記事でわかること
- 応募するのは商品ではなく「購入券」
- 締切は開催日より前に来る
- お店ごとに抽選をやっている
抽選から買うまでの流れ
- お店が「このシリーズを、この日に売ります」と告知する
- 購入券に応募する(ここに締切がある)
- 抽選の結果が知らされる
- 当たった人が、決められた日にお店へ行って買う
ここで大事なのは、応募しているのは「商品」ではなく「買う権利」だという点です。当たった時点では、まだ商品を受け取っていません。
一番の落とし穴は「締切」
開催日ではなく、締切日を見てください
実際の告知では、販売するのが8月21日〜23日なのに、応募の締切は8月17日の23:59、というケースがあります。「週末に行こう」と思っていると、その時点でもう応募できません。
間に合わせる3つのコツ
コツ1:お店の名前で情報を追う
抽選はお店ごとにやっています。キデイランド、スヌーピータウンショップ、ロフトなど、扱っているお店の告知を直接見にいくのが確実です。
商品名で探すより、お店の名前で追うほうが見落としが減ります。
コツ2:告知を見たら、締切をカレンダーに入れる
開催日ではなく締切日を予定に入れてください。締切は23:59に設定されることが多いので、その日のうちに応募すれば間に合います。
コツ3:行けるお店には全部出す
同じシリーズを、複数のお店が抽選にしていることがあります。応募できるなら、行ける範囲のお店に出しておくと当たる確率が上がります。
行けないお店には応募しない
当たったのに取りに行けないと、お店にも、買えなかった人にも迷惑がかかります。実際に行けるお店だけにしてください。
外れてしまったら
フリマアプリなどで探すことになります。ただし定価550円のものが、それより高い値段で取引されていることもあります。
先に上限を決めておく
「いくらまでなら出すか」を決めてから探すと、判断に迷いません。
この記事のまとめ
- 応募するのは商品ではなく「購入券」
- 締切は開催日の数日前に来る
- お店の名前で情報を追い、締切をカレンダーに入れる
- 行けるお店にだけ応募する
価格・発売時期・在庫は変わることがあります。この記事の内容は執筆時点で公開されていた情報です。