遊戯王
「遊戯王」ナノブロック3商品|青眼の白龍6,380円ほか・2026年7月発売
オンガチャニュース編集部
この記事の結論
カワダが、「遊☆戯☆王デュエルモンスターズ」を題材にしたナノブロック3商品を発表しました。発表は2026年1月16日で、発売時期は2026年7月からと案内されていました。いちばん大きい「青眼の白龍 デラックスエディション」は6,380円(税込)で、組み立ての手ごたえを重んじた内容です。城之内克也が操る「真紅眼の黒竜」は2,200円(税込)、闇遊戯の相棒として知られる「ブラック・マジシャン・ガール」は1,760円(税込)でした。いずれもブロックでありながら決めのポーズを写し取っており、ブラック・マジシャン・ガールは愛らしい立ち姿にまとまっています。くわしい内容は公式サイト「YU-GI-OH.jp」で案内されています。発売時期はすでに過ぎているため、いま探すときは取り扱い状況を確かめてください。
この記事でわかること
- 発売は2026年7月からと案内、メーカーはカワダ
- 「青眼の白龍 デラックスエディション」は6,380円(税込)で作りごたえ重視
- 「真紅眼の黒竜」は2,200円、「ブラック・マジシャン・ガール」は1,760円(税込)
「遊☆戯☆王デュエルモンスターズ」のナノブロックが3つそろいました。何がいくらで、いつ出る予定だったのかを順に整理します。
商品の基本情報
どんな商品?
カワダが、「遊☆戯☆王デュエルモンスターズ」を題材にしたナノブロック3商品を発表しました。発表は2026年1月16日で、発売時期は2026年7月からと案内されています。ナノブロックは、細かなパーツを積み上げて形を作る玩具です。
3つのうち最も高いのは「青眼の白龍 デラックスエディション」で、価格は6,380円(税込)です。3商品でただひとつのデラックス版にあたり、組み立ての手ごたえを重んじた内容だと説明されています。ブロックながら迫力のある構えが立体で表現されます。
「真紅眼の黒竜」は2,200円(税込)です。城之内克也が操るエース級のモンスターで、こちらも力強い姿勢が写し取られています。3商品のなかでは中間の価格帯にあたります。
「ブラック・マジシャン・ガール」は1,760円(税込)で、3つのなかでは最も手に取りやすい価格です。闇遊戯の主力として知られるカードで、ブロックになっても愛らしい立ち姿が伝わります。細かい内容は公式サイト「YU-GI-OH.jp」で案内されています。
ラインナップ
- 青眼の白龍 デラックスエディション:6,380円(税込)
- 真紅眼の黒竜:2,200円(税込)
- ブラック・マジシャン・ガール:1,760円(税込)
発売時期は発表時点の案内で、すでに過ぎています
発表では2026年7月からの発売予定とされていました。今日の時点でその時期は過ぎています。店頭や通販で探すときは、取り扱いが続いているかどうかを公式サイト「YU-GI-OH.jp」や販売店の案内で確かめてください。
この記事のまとめ
- カワダが「遊☆戯☆王デュエルモンスターズ」のナノブロック3商品を発表
- 発売時期は2026年7月からと案内(発表は2026年1月16日)
- 青眼の白龍 デラックスエディションは6,380円(税込)で作りごたえ重視
- 真紅眼の黒竜は2,200円、ブラック・マジシャン・ガールは1,760円(税込)
価格・発売日・在庫は変わることがあります。この記事の内容は執筆時点で公開されていた情報です。