釣り・夏
MEIHO「J(ジョイント)ケースシリーズ」全4型|660円〜880円・つなげて1つにまとめられる
オンガチャニュース編集部
この記事の結論
MEIHOの「J(ジョイント)ケースシリーズ」は全4型で660円から880円です。ケース同士をつなげて1つにまとめられます。
この記事でわかること
- ジョイント式。必要なケースだけをつなげて持てます
- 4型とも175×105mmでそろっています
- いちばん安いのは660円(ライトゲームケースJ/ルアーゲームケースJ)
明邦化学工業(MEIHO)の「J(ジョイント)ケースシリーズ」は、ケース同士をつなげて1つにまとめられる収納ケースです。全4型で、660円から880円。
商品の基本情報
どんな商品?
ジョイント式が特徴です。ケース同士をドッキングできるので、その日に使うものだけをつなげて1つのかたまりとして持ち運べます。ルアーの入れ替えが速くなります。
4型とも外寸が175×105mmでそろっています。厚みだけが違い、スリットフォームケースJが22mm、残る3つが18mmです。
スリットフォームケースJ(880円)は発泡ポリエチレンのマット入り。ワームやジグヘッドを刺して留める形で、一体式バックルが付きます。
仕切りの数で選べます。ライトゲームケースJ(660円)が可変仕切板15枚といちばん細かく、クワトロケースJ(770円)が8枚、ルアーゲームケースJ(660円)が6枚です。
ラインナップ
- スリットフォームケースJ(880円・175×105×22mm)
- クワトロケースJ(770円・可変仕切板8枚)
- ライトゲームケースJ(660円・可変仕切板15枚)
- ルアーゲームケースJ(660円・可変仕切板6枚)
仕切りの数で選ぶと迷いません
外寸は4型とも同じなので、選ぶときの基準は中の作りです。ワームやジグヘッドを刺すならスリットフォームケースJ、細かく分けたいならライトゲームケースJ(仕切板15枚)、大きめのルアーを入れるならルアーゲームケースJ(6枚)です。
この記事のまとめ
- MEIHOの「J(ジョイント)ケースシリーズ」は全4型です
- スリットフォームケースJが880円、クワトロケースJが770円、ライトゲームケースJとルアーゲームケースJが各660円です
- ケース同士をつなげて1つにまとめて持ち運べます
- 4型とも外寸は175×105mmでそろっています
価格・発売日・在庫は変わることがあります。この記事の内容は執筆時点で公開されていた情報です。