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アクアウェーブ メタルマジック・ショアが一新|全ウエイトがツインフック仕様に・船宿監修カラー9色を追加

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この記事の結論

アクアウェーブの「メタルマジック・ショア」が一新されます。ブレードゲームの定番「メタルマジックTG」は人気とタングステン不足が重なって入手困難が続いており、その役目も果たせるように進化したのがこの鉛ボディのモデルです。全ウエイトがツインフック仕様になり、メタルマジックTGにもある遊漁船監修カラーが追加されます。ボディ設計はTGを継承し、断面が三角形で低重心のため、フォールスピードが速く着底感度も明確で、高速巻きでも水中で姿勢を崩しません。フックの強靭さ、太めの平打ちスプリットリング、引き抵抗が軽くアピール力の強いコロラドブレードも受け継いでいます。TGより比重が軽く浮き上がりやすいため、フォールではじっくり誘い、着底からのリトリーブではレンジを広く探れます。30gと40gには大きめのコロラドブレードが装備され、アピール力も強化。カラーは定番13色に船宿監修カラー9色が加わります。ウエイトは20g・30g・40g・50gです。価格は案内されていません。

この記事でわかること

  • 全ウエイトがツインフック仕様に一新
  • 船宿監修カラー9色を追加。定番カラーは13色
  • 入手困難なタングステンのTGに代わる鉛モデル

アクアウェーブの「メタルマジック・ショア」が一新されます。全ウエイトがツインフック仕様になり、船宿監修カラー9色が追加されます。

商品の基本情報

基本情報

項目内容
商品メタルマジック・ショア
ウエイト20g/30g/40g/50g
フック全ウエイトがツインフック仕様
カラー定番13色+船宿監修9色
メーカーアクアウェーブ

どんな商品?

アクアウェーブ メタルマジック・ショア
メタルマジック・ショア。全ウエイトがツインフック仕様になった

ブレードゲームの定番「メタルマジックTG」は、人気とタングステン不足が重なって入手困難が続いています。その役目も担えるように進化したのが、鉛ボディの「メタルマジック・ショア」です。

ボディ設計はTGを継承しています。断面が三角形で下に重心があるため、フォールが速く着底感度も明確。高速で巻いても水中で姿勢を崩しません。フックの強さ、太めの平打ちスプリットリング、引き抵抗が軽くアピール力の強いコロラドブレードも受け継いでいます。

鉛ならではの利点もあります。TGより比重が軽く浮き上がりやすいため、フォールではじっくり誘い、着底からのリトリーブではレンジを広く探れます。30gと40gには大きめのコロラドブレードが付き、アピール力も上がっています。

価格は案内されていません

参照元に価格の記載がないため、この記事では書いていません。なお同じシリーズの「メタルマジック・スリム」は税別950円から1,400円です。

この記事のまとめ

  • アクアウェーブ「メタルマジック・ショア」が一新される
  • 全ウエイト(20g/30g/40g/50g)がツインフック仕様に
  • 船宿監修カラー9色を追加。定番カラーは13色
  • 入手困難が続くタングステンの「メタルマジックTG」に代わる鉛モデル
  • 断面が三角形のボディ設計をTGから継承。フォールが速く着底感度も明確
  • TGより比重が軽く浮き上がりやすいため、レンジを広く探れる
  • 30gと40gには大きめのコロラドブレードが付く

価格・発売日・在庫は変わることがあります。この記事の内容は執筆時点で公開されていた情報です。

よくある質問

いくらですか?

参照元に価格の記載がないため、分かっていません。同じシリーズの「メタルマジック・スリム」は税別950円から1,400円です。

TGとの違いは?

TGはタングステン、ショアは鉛です。TGのほうが着底感度・シルエットの小ささ・フォールスピードで勝りますが、ショアは比重が軽く浮き上がりやすいため、レンジを広く探れます。

カラーは何色ありますか?

定番カラーが13色、船宿監修カラーが9色です。