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メガバス ito ENGINEERING アウトバーブフック|税別630〜650円・2026年10月登場
オンガチャニュース編集部
この記事の結論
メガバスから新作のアウトバーブフック「ito ENGINEERING アウトバーブフック」が2026年10月に登場します。アウトバーブフックとして一世を風靡したメガバスのカツアゲフックの系譜にあたる製品です。従来フックに用いる鋼材のおよそ1.3倍の引張強度を実現した特殊鋼材が使用され、ITO ENGINEERINGによる特殊規格の細軸設計となっていて、従来の同軸径ルアーフック(淡水用)の強度と貫通力を上回る性能を発揮するとされています。また特殊フッ素コートにより貫通性能を極限まで高め、いかなる角度からのショートバイトやラフアタックも即掛けするオリジナルのトリプルフックです。ターゲットや状況など必要なパワーに応じて「M(Medium)」と「MH(Medium Heavy)」から選択できます。価格は#4が税別630円、#6が640円、#8が650円で、いずれも6本入り。すでにこの新作フックが搭載されたルアーも徐々に登場しています。
この記事でわかること
- 税別630〜650円・6本入り
- 従来フックの鋼材の約1.3倍の引張強度を実現した特殊鋼材
- M(Medium)とMH(Medium Heavy)の2パワー
メガバスの新作アウトバーブフック「ito ENGINEERING アウトバーブフック」が、2026年10月に登場します。税別630円から650円の6本入りです。
商品の基本情報
どんな商品?
ito ENGINEERING アウトバーブフックアウトバーブフックとして一世を風靡したのが、メガバスのカツアゲフックでした。その系譜にあたる新作です。
今回のフックには、従来フックに用いる鋼材のおよそ1.3倍の引張強度を実現した特殊鋼材が使われています。ITO ENGINEERINGによる特殊規格の細軸設計で、従来の同軸径ルアーフック(淡水用)の強度と貫通力を上回るとされています。
さらに特殊フッ素コートにより貫通性能を高め、あらゆる角度からのショートバイトやラフアタックにも掛かるオリジナルのトリプルフックです。
ターゲットや状況に応じてM(Medium)とMH(Medium Heavy)から選べます。なおこの新作フックを搭載したルアーも徐々に登場しているとのことです。
この記事のまとめ
- メガバス「ito ENGINEERING アウトバーブフック」が2026年10月登場
- 税別630円(#4)から650円(#8)の6本入り
- M(Medium)とMH(Medium Heavy)の2パワー、#4/#6/#8の3サイズ
- 従来フックの鋼材の約1.3倍の引張強度を実現した特殊鋼材を使用
- ITO ENGINEERINGによる特殊規格の細軸設計
- 特殊フッ素コートで貫通性能を高めている
価格・発売日・在庫は変わることがあります。この記事の内容は執筆時点で公開されていた情報です。